ローゼンメイデン(新装版) 第7巻 あらすじ一覧
2008年発行・全8話収録
📖 この巻のあらすじ
ついに幕を開ける最後のアリスゲーム。夢の世界「nのフィールド」の最深部で、真紅たちは雪華綺晶と激突する。お父様(ローゼン)の真の思惑とは何なのか。そして、アリスになれるのはただ一人。姉妹たちが次々と倒れていく中、真紅と水銀燈は最後の決断を迫られる。ひきこもりだった少年と、気高き薔薇の乙女が紡いできた物語が、ここに一つの結末を迎える。(第1部完)
👤 主な登場キャラクター
桜田ジュン
真紅
水銀燈
翠星石
蒼星石
金糸雀
雛苺
柏葉巴
| 話数 | タイトル |
|---|---|
| PHASE 37 | - |
| PHASE 38 | - |
| PHASE 39 | - |
| PHASE 40 | - |
| PHASE 41 | - |
| PHASE 42 | - |
| PHASE 43 | - |
| illust gallery | - |
📝 7巻の見どころポイント
- ◆アリスゲームの幕開け:至高の少女(アリス)を目指し、誇り高きドールたちがそれぞれのマスターと共に戦う姿は必見!
- ◆ジュンの成長と葛藤:引きこもりだったジュンが、ドールたちとの関わりを通して少しずつ外の世界へと踏み出していく心理描写が心を打つ!
- ◆美しきゴシックの世界観:アンティークドール、薔薇、紅茶、そして洋館。PEACH-PIT先生が描く、繊細で退廃的なゴシックファンタジーの真骨頂!