ローゼンメイデン(新装版) 第4巻 あらすじ一覧
2008年発行・全6話収録
📖 この巻のあらすじ
アリスゲームが激化する中、ローゼンメイデン第2ドール・金糸雀がジュンの家にやってくる。自称・頭脳派の彼女だが、どこか抜けていて騒動を巻き起こすばかり。一方、水銀燈は新たなマスター・めぐと出会う。不治の病に冒され「ジャンク」を自称するめぐと、ジャンクと呼ばれることを極端に嫌う水銀燈。奇妙な共鳴を見せる二人の関係が、物語に新たな波紋を呼ぶ。
👤 主な登場キャラクター
桜田ジュン
真紅
水銀燈
翠星石
蒼星石
金糸雀
雛苺
柏葉巴
| 話数 | タイトル |
|---|---|
| PHASE 19 | - |
| PHASE 20 | - |
| PHASE 21 | - |
| PHASE 22 | - |
| PHASE 23 | - |
| Extra Phase | - |
📝 4巻の見どころポイント
- ◆アリスゲームの幕開け:至高の少女(アリス)を目指し、誇り高きドールたちがそれぞれのマスターと共に戦う姿は必見!
- ◆ジュンの成長と葛藤:引きこもりだったジュンが、ドールたちとの関わりを通して少しずつ外の世界へと踏み出していく心理描写が心を打つ!
- ◆美しきゴシックの世界観:アンティークドール、薔薇、紅茶、そして洋館。PEACH-PIT先生が描く、繊細で退廃的なゴシックファンタジーの真骨頂!