NARUTO -ナルト- 第41巻 あらすじ一覧

全10話収録

📖 この巻のあらすじ

雨隠れの里で自来也は、輪廻眼を持つペイン六道と死闘を繰り広げる。仙人モードを発動し奮戦する自来也だが、6人のペインの連携と謎の能力に追い詰められ、片腕を失い喉を潰されてしまう。死の淵でペインの正体が「本体は別にいる」という真実に気付いた自来也は、最後の力を振り絞りフカサクの背中に暗号を刻みつけ、ナルトへ希望を託して深い水の底へと沈んでいく。

👤 主な登場キャラクター

自来也
ペイン
小南
フカサク
シマ
うずまきナルト
綱手

話数 タイトル
第370話胸騒ぎ
第371話旧知...!!
第372話泣いている国!!
第373話師弟時代...!!
第374話神への成長!!
第375話二大仙人...!!
第376話予言の子!!
第377話仙人モード!!
第378話一対一...!!
第379話自来也の選択!!

📝 41巻の見どころポイント

  • 【自来也の仙人モード】:肩に二大仙蝦蟇のフカサクとシマを乗せ、自然エネルギーを取り込んだ仙人モード!圧倒的なパワーと巨大な螺旋丸でペインに挑む激闘!
  • 【ペイン六道の恐怖と輪廻眼】:6人のペインが視界を共有し、口寄せやチャクラ吸収などの特異な能力で自来也を追い詰める。神の瞳「輪廻眼」の絶対的な恐怖!
  • 【自来也の最期と託された希望】:心臓が止まりながらも「諦めねェド根性」で蘇り、弟子のナルトへ暗号を託して散る自来也。立派な忍としての生き様と涙の別れ!