ブルーロック 14巻 あらすじ一覧

2021年発行・全9話収録

📖 この巻のあらすじ

ブルーロック・プロジェクトの存続を懸け、現U-20日本代表との大一番に挑む「ブルーロックイレブン」。全員がFWという異端のチームが、U-20代表のキャプテンであり天才MF・糸師冴(いとし・さえ)が率いる堅守強攻の組織サッカーに挑む。それぞれの「エゴ」が極限状態でぶつかり合い、予測不能の化学反応(ケミストリー)を引き起こす。日本サッカーの未来を賭けた、死闘の全貌がここに!

👤 主な登場キャラクター

潔世一
糸師凛
凪誠士郎
馬狼照英
士道龍聖
糸師冴
オリヴァ・愛空

話数 タイトル
第118話-
第119話-
第120話-
第121話-
第122話-
第123話-
第124話-
第125話-
第126話-

📝 14巻の見どころポイント

  • 全員FWの超攻撃的サッカー:守備の概念を捨て、いかにして相手より多く点を取るかに特化したブルーロックイレブンの狂気の戦術。
  • 天才・糸師冴の脅威:世界を知る天才MFの圧倒的なテクニックと戦術眼。彼がコントロールするU-20代表の高い壁。
  • 凛と冴の兄弟対決:日本の至宝・冴と、彼に強烈なコンプレックスと殺意を抱く凛。二人のエゴが激突するピッチ上のドラマ。