ドラゴンボール 第38巻 あらすじ一覧
1994年発行・全12話収録
📖 この巻のあらすじ
フリーザとの死闘を終えた地球に、未来からやってきたベジータの息子・トランクスが警告をもたらす。それは、レッドリボン軍の生き残り・ドクター・ゲロが作り出した恐るべき「人造人間」と、完全体を目指す究極の怪物「セル」の脅威だった。そして数年後、全宇宙の神々をも恐れさせる最凶最悪の魔人「ブウ」が復活する。地球、そして全宇宙の存亡を懸け、世代を超えたZ戦士たちの最終決戦が幕を開ける!
👤 主な登場キャラクター
孫悟空
孫悟飯
ベジータ
トランクス
セル
魔人ブウ
| 話数 | タイトル |
|---|---|
| 第447話 | - |
| 第448話 | - |
| 第449話 | - |
| 第450話 | - |
| 第451話 | - |
| 第452話 | - |
| 第453話 | - |
| 第454話 | - |
| 第455話 | - |
| 第456話 | - |
| 第457話 | - |
| 第458話 | - |
📝 38巻の見どころポイント
- ◆悟飯の覚醒(セル編):悟空を超え、超サイヤ人2へと覚醒した悟飯の圧倒的な力。親子かめはめ波は涙なしには見られない。
- ◆合体戦士の誕生(魔人ブウ編):フュージョン(ゴテンクス)やポタラ(ベジット)など、新たなパワーアップ要素がバトルをさらにインフレさせる。
- ◆全人類からの元気玉:最終決戦で放たれる、地球の全ての人々の力を集めた超特大の元気玉。長きにわたる壮大な物語を締めくくる最高のフィナーレ。