ドラゴンボール 第31巻 あらすじ一覧

1992年発行・全12話収録

📖 この巻のあらすじ

フリーザとの死闘を終えた地球に、未来からやってきたベジータの息子・トランクスが警告をもたらす。それは、レッドリボン軍の生き残り・ドクター・ゲロが作り出した恐るべき「人造人間」と、完全体を目指す究極の怪物「セル」の脅威だった。そして数年後、全宇宙の神々をも恐れさせる最凶最悪の魔人「ブウ」が復活する。地球、そして全宇宙の存亡を懸け、世代を超えたZ戦士たちの最終決戦が幕を開ける!

👤 主な登場キャラクター

孫悟空
孫悟飯
ベジータ
トランクス
セル
魔人ブウ

話数 タイトル
第363話-
第364話-
第365話-
第366話-
第367話-
第368話-
第369話-
第370話-
第371話-
第372話-
第373話-
第374話-

📝 31巻の見どころポイント

  • 悟飯の覚醒(セル編):悟空を超え、超サイヤ人2へと覚醒した悟飯の圧倒的な力。親子かめはめ波は涙なしには見られない。
  • 合体戦士の誕生(魔人ブウ編):フュージョン(ゴテンクス)やポタラ(ベジット)など、新たなパワーアップ要素がバトルをさらにインフレさせる。
  • 全人類からの元気玉:最終決戦で放たれる、地球の全ての人々の力を集めた超特大の元気玉。長きにわたる壮大な物語を締めくくる最高のフィナーレ。