ドラゴンボール 第21巻 あらすじ一覧
1990年発行・全12話収録
📖 この巻のあらすじ
ピッコロ(マジュニア)との戦いから数年後。平和な地球に突如として宇宙から戦闘民族「サイヤ人」が襲来する。彼らは悟空の同胞であり、悟空の本当の名は「カカロット」だった!圧倒的な戦闘力を持つベジータらとの死闘の末、舞台はさらなる強敵が潜むナメック星へ。そこには全宇宙を恐怖で支配する宇宙の帝王・フリーザが待ち受けていた。絶望的な戦力差の中、激怒した悟空は伝説の戦士「超(スーパー)サイヤ人」へと覚醒する!
👤 主な登場キャラクター
孫悟空
孫悟飯
ピッコロ
ベジータ
フリーザ
| 話数 | タイトル |
|---|---|
| 第243話 | - |
| 第244話 | - |
| 第245話 | - |
| 第246話 | - |
| 第247話 | - |
| 第248話 | - |
| 第249話 | - |
| 第250話 | - |
| 第251話 | - |
| 第252話 | - |
| 第253話 | - |
| 第254話 | - |
📝 21巻の見どころポイント
- ◆絶望的な戦力差:スカウターで数値化される戦闘力。圧倒的なフリーザの力(「私の戦闘力は530000です」)に挑むZ戦士たちの絶望と決死の抗戦。
- ◆超サイヤ人の覚醒:親友・クリリンを爆殺された怒りにより、金髪の超戦士へと変貌を遂げた悟空。漫画史に残る伝説の名シーン。
- ◆ライバル・ベジータのプライド:地球襲来時の残忍な敵から、フリーザ打倒のために共闘する誇り高きサイヤ人の王子への変化。