暗殺教室 2巻 あらすじ一覧

2012年発行・全9話収録

📖 この巻のあらすじ

3年E組の新たな外国語担当として赴任してきたのは、魅力的な容姿と話術を駆使するプロの暗殺者であった。彼女の登場により、殺せんせーを仕留めるための計画がさらに本格化していく。

👤 主な登場キャラクター

イリーナ・イェラビッチ
浅野學峯

話数 タイトル
第8話胸の時間
第9話大人の時間
第10話プロの時間
第11話集会の時間
第12話支配者の時間
第13話くるくるの時間
第14話テストの時間
第15話旅行の時間
第16話台無しの時間

📝 2巻の見どころポイント

  • イリーナ先生(ビッチ先生)の強烈なお色気ハニートラップと、爆笑のクラス融合!:美貌のプロ暗殺者として乗り込んだものの、お色気作戦が一切通じず、挙句の果てに「ビッチ先生」と弄り倒されるコメディ展開!
  • 椚ヶ丘中学校の絶対的支配者・浅野學峯理事長がE組に降臨!:「E組は常に虐げられる最下層でなければならない」という学校システムを盾に、殺せんせーの教育に冷徹な圧力をかける恐怖の存在感!
  • 波乱の中間テスト!殺せんせーの教えを武器に、E組がエリート集団に挑む!:理事長の妨害により試験範囲が急遽変更される絶望的状況下、カルマが持ち前のセンスで見事総合4位を獲得する反撃の狼煙!