ゴールデンカムイ 13巻 あらすじ一覧
2018年発行・全10話収録
📖 この巻のあらすじ
網走監獄での激しい衝突の末、アシリパはキロランケたちと共に樺太へと連れ去られてしまう。杉元は彼女を奪還するため、かつての敵である第七師団の先遣隊(月島、鯉登)と一時的な共闘を結び、極寒の地・樺太へと向かう。ロシアの国境を越え、パルチザンや新たな凶悪犯たちと遭遇する中、アシリパの父・ウイルクの真実と、金塊に隠された巨大な陰謀が徐々に明らかになる。裏切りと共闘が入り乱れる、予測不能のロードムービー!
👤 主な登場キャラクター
杉元佐一
アシリパ
キロランケ
尾形百之助
月島軍曹
鯉登少尉
| 話数 | タイトル |
|---|---|
| 第118話 | - |
| 第119話 | - |
| 第120話 | - |
| 第121話 | - |
| 第122話 | - |
| 第123話 | - |
| 第124話 | - |
| 第125話 | - |
| 第126話 | - |
| 第127話 | - |
📝 13巻の見どころポイント
- ◆極寒の地・樺太でのサバイバル:ロシアの刺客や凶暴なクズリとの死闘。国境を越えた先での異文化交流と新たなアイヌグルメも健在。
- ◆孤高の狙撃手・尾形:誰の味方か分からない、底知れぬ闇を抱えたスナイパー尾形。彼の真の目的と過去が明かされるにつれ、物語はさらに深みを増す。
- ◆杉元とアシリパの再会:過酷な旅の果てに、互いを信じ抜いた二人が再び出会う瞬間。相棒としての強固な絆が試される胸熱の展開。